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ブログ - Words from Flying Books

2024.7.21(日)ハマノユリナ×伊藤寛哲 live

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『まるで物語のような音楽が、渋谷の古本屋で時を刻む』
日本、海外でも活躍するクラシックギターデュオが 渋谷Flying Booksにて再び公演決定!

喧騒を抜けた先に待つ古本たち。

深呼吸しながら音楽をお楽しみください

【ライブ】

2024年7月21日(日)
出演: ハマノユリナ(歌、ギター)、伊藤寛哲(ギター)
時間:OPEN:19:00 START:19:30
会場:渋谷・Flying Books (東京都渋谷区道玄坂1-6-3 2F)
チケット料金:前売券¥3,800(1ドリンク込)※25席限定
予約はこちらから https://peatix.com/event/3984376

※当日残席がある場合は当日券もご用意致します。
※ご予約の方は当日18:55にお並び下さい。 予約番号の順にご入場いただきます。

《profile》
ハマノユリナ(vo&gt)と伊藤寛哲(gt)によるクラシックギターデュオ。それぞれ日本、海外での活動を経て、2023年7月より日本を拠点に本格始動する。
ハマノユリナの民謡をベースとする歌声と、ジャズギタリスト伊藤寛哲が奏でるギターの表現力は、どこか懐かしさを感じ、繊細ながらも力強さがあると多くの人々を魅了している。活動初年度にして数々のホールコンサートを成功させ、聴く人の心にそっと寄り添う音楽を日本、海外で届けている。
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2024 年 6 月 29 日 | comment
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2024.8.4(日)岸本佐知子&新元良一 「Raw(ろう)読会 Chapter 7」

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ニューヨークに拠点を戻された作家の新元良一さんの来日に際し、今夏も岸本佐知子さんとの朗読・対談イベント「Raw(ろう)読会 」を開催致します。

イベントタイトルの「raw」とは英語で「生」の意味で、これまで未発表の書下し・訳し下ろし作品を、作家自らの朗読で発表するイベント。

また、エッセイ、大学教授、ラジオ番組等、幅広いフィールドでご活躍されている二人の対談は、創作の裏話はもちろん、それにとどまらないものとなること間違いなし。

まだどこにも発表されていない、新鮮でとれたての作品の朗読会、ここだけしか楽しめないイベントに是非ご参加ください!

翻訳文学、英米文学、リーディング、ライティングに興味のある方はもちろん、そうでない方もお楽しみいただけると思います!

2024年8月4日(日)
「Raw(ろう)読会 Chapter
7 ~ とれたてのストーリーを召し上がれ!」
【朗読、対談】
出演:岸本佐知子(翻訳家)、新元良一(作家)
OPEN:19:00 start:19:30
会場:Flying Books (東京都渋谷区道玄坂1-6-3 2F)
料金:¥1,500(1ドリンク付 限定40名様)
チケットはYahoo!パスマーケットにて (6月30日正午受付スタート)

Raw(ろう)読会 Chapter 7 ~ とれたてのストーリーを召し上がれ! in東京 - パスマーケット (yahoo.co.jp)

残席がある場合のみ、当日券を発行させていただきます。

※ご予約の方は当日18:55前にお並び下さい。

予約番号の順にご入場いただきます。

※会場の都合上、お席(着席)を約30名様とさせて頂き、それ以降の方はお立ち見となります。ご了承下さい

岸本佐知子
翻訳家。神奈川県生まれ。上智大学文学部英文学科卒業。ミランダ・ジュライ、リディア・デイヴィス、ジョージ・ソーンダーズ、ルシア・ベルリン、ショーン・タンをはじめ翻訳多数。
編訳書に『楽しい夜』、『変愛小説集』、『居心地の悪い部屋』ほか。エッセイ集『ねにもつタイプ』で講談社エッセイ賞受賞。2024年5月エッセイ集『わからない』を出版。

新元良一
作家。神戸生まれ。1984年渡米、雑誌『エスクァイア』『ダ・ヴィンチ』などに現代英米文学の書評、エッセイ、翻訳などを寄稿。現在はニューヨークを拠点に作家活動を行っている。著書に『あの空を探して』、『One author, One book. 同時代文学の語り部たち』、『翻訳文学ブックカフェ』など

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